医院案内|かわな内科 糖尿病・内視鏡クリニック|名古屋市昭和区
院内紹介

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準備中
準備中
設備紹介

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内視鏡システム(Olympus EVIS X1)

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16列マルチスライスCT(Canon Aquilion Start)

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レントゲン(Canon R-mini)

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AI読影支援(EIRL Chest Screening)

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超音波診断装置・エコー(Canon Aplio go)

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血液生化学検査装置(富士フイルム社製 富士ドライケム NX700)

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全自動血球計数測定装置(日本光電社製 MEK-1302)

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HbA1c測定装置(東ソー社製 G11)

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尿分析装置(SIEMENS社製 クリニックステータスプラス)

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血圧脈波検査装置(日本光電 ARTERIO VISION)

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血圧脈波検査装置(日本光電 ARTERIO VISION)

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心電図解析システム(日本光電 ECG-3250)
院内感染対策
医療施設用・大型空気清浄装置を完備
当院では、患者様に安心して診察や内視鏡検査を受けていただけるよう、国公立病院や大学病院でも採用されている医療施設用空気清浄装置「エアロシステム35M」を複数台天井に設置し、常にクリーンな空気環境を維持しています。
- ウイルスのサイズよりも小さい「0.01μm」の微粒子をキャッチ
一般的な高性能フィルター(HEPAフィルター:0.3μmまで)では捕らえきれない、極小のウイルス、細菌、微粉塵、PM2.5、花粉をすばやく強力に除去します。
- 浮遊ウイルスを99.8%除去するスピード能力
毎分 35㎥の圧倒的な吸引力で、1分間に約8畳分のお部屋の空気をパワフルに清浄化・循環させています。
- 院内特有の「におい」も残さない脱臭効果
高性能脱臭フィルターとオゾンによる化学分解により、院内にこもる医療機関特有の臭いもキレイに除去します。
花粉症や喘息、アレルギーをお持ちの患者様にも、特に優しい空気環境を整えてお待ちしております。
施設基準・診療報酬に関するWEB掲示
当院では、厚生労働省の規定に基づき、施設基準等で定められている保険医療機関の書面掲示事項について、ウェブサイト上の掲載を行っております。
当院は厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている「保険医療機関」です。以下の施設基準に適合している旨、東海北陸厚生局へ届出を行っております。
当院が算定している基本診療料・特掲診療料について
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電子的診療情報連携体制整備加算(医療DX推進体制)
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当院では、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)を通じた質の高い診療を目指し、以下の体制を整え取り組んでいます。
- オンライン請求を行っています。
- オンライン資格確認を行う体制を有しています。
- 医師が診察室や処置室等で取得した情報(受診歴・薬剤情報・特定健診情報など)を閲覧・活用し、迅速かつ正確な診療に役立てる体制を整えています。
- マイナ保険証(マイナンバーカードの保険証利用)の積極的な活用を推進し、質の高い医療の提供に努めています。
上記体制に基づき、医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い診療を実施するため、患者様の同意を得て十分な情報を取得・活用して診療を行っております。
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明細書発行体制加算
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当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進するため、領収書の発行時に個別の診療報酬の算定項目の分かる「明細書」を無料で交付しております。
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一般名処方加算
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当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬につきましては、特定の医薬品名ではなく、成分名で記載する「一般名処方」を行う場合がございます。これにより、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が安定して提供しやすくなります。
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短期滞在手術等基本料1
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日帰り手術(大腸ポリープ切除など)において、行政が求める適正な人員配置・施設や医療設備の充実度・緊急時の対応など、一定以上の医療の質と安全性を確保している体制として、当院は厚生労働省が定める施設基準を満たしております。
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生活習慣病管理料(Ⅱ)
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当院では、高血圧症、脂質異常症、糖尿病のいずれかを主病として通院されている患者様に対し、患者様お一人おひとりの状態に応じた専門的・包括的な治療管理を行うため、「生活習慣病管理料(Ⅱ)」を算定しております。
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対象となる患者様
高血圧症、脂質異常症、糖尿病を主病とする患者様(※対象となる患者様には、医師とともに個別の「療養計画書」を作成し、初回のみご署名をいただきます)。
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計画的な治療管理
患者様の同意に基づき、生活習慣に関する総合的な治療管理(服薬管理、食事や運動の指導など)を実施し、定期的に血液検査等の結果に基づいた計画の見直しを行います。
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医療DXの推進とガイドラインに沿った管理
オンライン資格確認システム等から得られた診療情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報等)を医師が診察室で確認・活用できる体制を整えています。また、各種ガイドライン等に沿った適切な治療管理を実施しています。